今回の振り返り語彙
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| pierce | |
| village | |
| converse | |
| anxious | |
| innocent | |
| fortune | |
| wake | |
| suppose | |
| aid | |
| visual | |
| skeleton | |
| sound | |
| liberal | |
| glacier | |
| object |
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まとめ
暗記が得意だと非常に有力な武器になりますよね。特にビジネスシーンでは顕著です。つまりお金になりやすいスキルということですね。
このサイトでやっているとおり、外国語の単語を暗記する際に、語呂合わせを活用したイメージ記憶する(語呂合わせを暗記する方法ではないですよ、念のため。もしここがあやふやであればこちらをご参照ください)のは大変有効ですが、同様の方法は色々な場面で使えます。
ここぞというときに暗記しておいたほうが効率がいい、著しくスピードアップを実現できる、などの利点があれば語呂合わせをつくってイメージ記憶してしまいます。これ自分では相当強みになっていると思っています。細かい数値とか、結構簡単に覚えられますからね。

ほかにもよく使う方法として、顔と名前を一致させるべく記憶するときは、似顔絵を描く方法をとっています。頂いた名刺に、会議後にイラストをかいて顔をメモしておきます。イラストを描くことによってかなり特徴を捉えようとする脳が働き、その行為自体で記憶が定着する部分がありますから、次に会ったときに相当覚えてる感触があります。
もちろん何でもメモしておけばいいというやり方もあります。頭をクリアに保つために無駄なものを頭に入れずにメモに残して参照すればよいという考え方はあります。たしかにそれは一理あるんですが、基本的にずっと変わらないか数年変わらない事実などは記憶、どんどん流れて過去のものになっていくスケジュールなどはメモという形で使い分けるのが良いと思います。


